三石琴乃の旦那さんとの結婚式は?子供いる?若い頃は?声変わりした?かわいい?

声優

今回は「美少女戦士セーラームーン」をはじめ数多くの人気作品に出演されている声優の三石琴乃さんについてご紹介していきたいと思います。

三石琴乃の謎が多い旦那さん

数多くの人気作品に出演をされ、人気も高い声優の三石琴乃さん。

気になるのは結婚をされているのかですが、三石琴乃さんは結婚をされているのでしょうか。

2000年に結婚。
既婚者であり、子供がいる。

2000年に結婚をされており、お子さんもいるとのことです。気になる旦那さんについてはほとんど情報を見つけることができませんでした。

三石琴乃の若い頃の意外な職業

現在は声優として確固たる地位を築いている三石琴乃さんですが、若い頃声優になる前には意外な仕事をしていたようです。

サンシャイン60のエレベーターガールなどのアルバイトをしながら勉強を続けていた。その後、東京都庁に就職、大気汚染の無線連絡係などを務めていた。

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なんと学生時代はエレベーターガール、学校を卒業された後は東京都庁に就職をされたそうです。

安定した職についていたのですが、高校時代に参加した声優のサマースクールが楽しかったことから声優を志したようですね。

三石琴乃が結婚式の再現ドラマに出演

三石琴乃さんが一般人の方の結婚式で再現ドラマに出演をされて話題になっています。

声優の三石琴乃さん(48)が一般人カップルの結婚式で流された再現ドラマ(VTR)に新婦の母親役として出演。

さらに同ドラマのナレーションもつとめて話題になっています

この模様は、6月1日に放送された日本テレビの番組「笑ってコラえて!6月SP」で、放送されました。

めったに見ることができない、三石さんの実写の演技・・・・・ネットに衝撃が広がっています。

番組では・・・・・・

「日本列島 結婚式の旅」という企画が放送された。一般人カップルの結婚式模様を放送する企画で、番組ではその結婚式で流される再現ドラマを制作するという企画でした。

ネットでは、めったに見られない彼女の演技(とナレーション)、しかも一般の人の結婚式の再現ドラマでそれがなされたことに、

豪華すぎじゃない??ミサトさんのナレーションしてもらうの羨ましすぎ

ナレだけでなく演者にも三石琴乃が出た 笑コラの結婚式の家族羨ましすぎ

三石琴乃の使い方が贅沢w」などという声があがっています。

番組での企画とは言え、第一線で活躍をされている人気声優が一般の方の結婚式でナレーターを務め、なかなか見ることのできない実写の演技を披露したことが大きな話題を呼んだようですね。

三石琴乃は子供にも人気番組にも出演

三石琴乃さんは数々の人気作品に出演をされています。

そのなかでも特に子供に人気の作品を紹介していきたいと思います。

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『セーラームーン』のメインキャラクターの水野亜美(セーラーマーキュリー)役で共演した久川綾は、『セーラームーン』の最初のオーディションでは主人公の月野うさぎ役で受けており、アフレコスタジオ入りした際、三石の演技を見て「自分には絶対にできない」と感嘆したという。

2005年4月以降は、声優を総入れ替えして放送開始したテレビ朝日版の『ドラえもん』で、のび太の母の声を演じている。

三石琴乃さんの出世作といえば「セーラームーン」です。主役の月野うさぎを演じました。また2005年より国民的人気アニメ「ドラえもん」ののび太の母親を演じています。

三石琴乃が声を保つ秘訣

三石琴乃さんは1992年からセーラームーンで主人公月野うさぎを演じていますが、その声が変わっている印象はありません。

声質を保つ秘訣はあるのでしょうか。

声やのどだけ特別にケアする、というより、マスクをつけて過ごすなど、体調全体に気を使っています。風邪をひきそうになったら、すぐに病院で薬をもらいますし。

あとは3日に1回、体幹トレーニングをするくらい。これも始めたのは数年前。声にいいからというわけではなく、筋肉がある方が充実した50代を送れると思ったからです

三石琴乃さんには他にも声を保つ秘訣があるそうなのですが、この後ご紹介していきたいと思います。

声が変わりだしたとの意識

声質を保っているといわれている三石琴乃さんですが、本人は声が変わっていると感じているようです。

そんな三石さんも、やはり年齢とともに声が低くなったと実感しているという。

普段不便はないが、リバイバル作品で同じ役を再演する時は困惑したそう。それは23年前に放映されたテレビアニメ『新世紀ヱヴァンゲリオン』の新劇場版で29才の葛城ミサト役を演じた時だった。

「最初に葛城ミサト役を演じた時、私はまさに役柄と同年代でした。それから10年以上経ち、素直に演じると、監督から“あの時はもっと声が若くて、ピチピチしていた”と、ダメ出しをされて(笑い)。やっぱり違うんだな、と思いましたね

三石琴乃さん自身も年を重ねることによって若い頃の声が出なくなったように感じたようです。

自分の真似をして声を出す

自分の声が変わったと感じた三石琴乃さんが取り組んだのは自分のモノマネをすることでした。

キャラの年齢は変わらなくても、演者は年を取る。それなのに、声は加工できない。

ダメ出しをされ、まずは昔の自分のものまねをすることに。でも、どこまで再現できるかと、ある意味挑戦でしたね

しかし、このとき三石琴乃さんが気づいたのは声を作ることではなく、気持ちを若い頃に持っていくことだったそうです。

作った声よりも、その声を出す気持ちのほうが重要だったのですね。

かわいい声で演じる殺人鬼

三石琴乃さんがテレビドラマで声を演じた役が意外だと話題になっています。

今作はインターネットの世界を舞台に、画面の前にいるすべての人々を巻き込んだ“視聴者参加型犯罪”を展開。三石は事件の張本人となる“マスク男”の声を担当している。主人公の望月役を演じた北乃きいは「かわいい声ですごく残虐なことを言うので、声と見た目の映像の組みあわせが怖かったです」と見事にドラマの世界観にはまった三石の声を絶賛。

三石琴乃さんのかわいい声で残虐な殺人鬼を演じるギャップが話題になったようです。

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