三田佳子の若い頃の画像は?身長や体重は?年収は?首元をスカーフで隠すのは病気?

女優

日本を代表する女優の三田佳子(みたよしこ)さんの若い頃に注目が集まっています。

若い頃の画像が『美人』だと話題になっています。

現在の三田佳子さんの仕事についてや、身長・体重や年収などのプライベートについても詳しく調べました。

また、三田佳子さんが首元を隠すのは病気なの?という疑問の声に関してまとめました。

三田佳子の若い頃の画像は?

三田佳子さんは1941年10月8日生まれの現在は76歳です。

三田佳子さんの「若い頃が綺麗すぎる」とネット上で話題となっています。そんな三田佳子さんの若い頃の画像を紹介していきたいと思います。




当時の三田佳子さんは『CMの女王』と呼ばれるほど数多くのCMに起用されていて、1991~1994年まで高額納税者の俳優・タレント部門で4年連続で首位

日本を代表する女優”と称され、その美貌を大絶賛されていました。

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さすが、昭和の女優さんは華やかでとてもキレイですよね!

三田佳子の現在の仕事は?

そんな綺麗で可愛い三田佳子さんですが、現在76歳となった今も、元気に幅広く活躍されています。直近での仕事内容についてまとめてみました。

2018年の番組出演

  • 8月3日:出川哲朗の「病院の歩き方」3時間スペシャル
  • 8月31日:津川雅彦さん追悼企画の「直撃!シンソウ坂上」に出演。
  • 9月19日:「過保護のカホコ」(日本テレビ系)スペシャル版に出演。
  • 9月29日:NHK大河ドラマ「花の乱」の公開セミナーにゲスト出演。
  • 10月15日:「人でなしの恋」の公演。
  • 11月30日:「九十歳。何がめでたい」という朗読会に出演。

大物女優であるにも関わらず、貪欲に仕事を選ぶことなく引き受けているとのことです。

地方公演などは11月30日~12月24日まで、ビッシリと講演が入っているようです。

2017年2月24日には、事務所を『プロダクション尾木』に移籍しました。

三田は「このたび良縁を得て、プロダクション尾木にお世話になることとなりました。新たな旅立ちを前に、なんだか年がいもなく胸躍らせている私です」と報告した。

プロダクション尾木には、女優・仲間由紀恵三浦理恵子華原朋美新妻聖子高橋みなみ小嶋陽菜渡辺麻友らが所属。

15年11月には石坂浩二が移籍している。

大手事務所に移籍し、どんな仕事も貪欲に引き受けている理由として、旦那・高橋康夫さんの体調不良が挙げられています。鬱状態であるという噂もあります。

また、高橋康夫さんは『株式会社レシピ』の代表を務めていますが、その会社の業績も思わしくないため、三田佳子さんが頑張っていらっしゃるとのことです。

年収はいくらなの?

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2018年4月14日TBSで放送された「ジョブチューンSP」に出演。自身の生涯収入について明かされました。

2004年に(の時点で)、生涯収入は47億円」と紹介された。

ネプチューンの名倉潤が「ケタ(桁)が違うね」と発するなど、スタジオに驚きの声が起こる中、「いやぁ…実感なくて」とけろり。

世田谷区の高級住宅街に住んでいた三田は、毎年多額の税金を納めており、税務署から「いつもありがとうございます」と“返礼”としてメロンをもらったこともあることを明かした。

三田佳子さんは『家』が好きで、10代のころ既に家を1軒建てているのだとか。それをキッカケに、これまでに5・6軒建てたのだそうです。

好き(趣味)で家を建てるなんて、スケールが違いますね!

三田佳子の身長・体重は?

三田佳子さんの身長や体重が気になっている人が結構いるようです。若い頃はスタイル抜群だった三田佳子さんの身長・体重はいくつなのでしょうか。

身長:158センチ

体重:45キロ

70歳の平均身長・体重は2004~2015年度平均(統計:文部科学省運動能力調査)によると、

70歳平均身長は150.67センチ平均体重は50.92キロなのだそうです。

三田佳子さんは平均身長よりも約8センチ高いですが、平均体重が約5キロ軽いですね。

158センチの成人女性の平均体重

  • 標準体重54.9キロ
  • 美容体重47.4キロ
  • シンデレラ体重44.9キロ

三田佳子さんは『シンデレラ体重』です。

シンデレラ体重とは、“女子高生が目指している理想の体重”を指します。三田佳子さんは若い世代の女の子が憧れる体型であるということがいえますね。

三田佳子が首元をスカーフで隠すのは病気?

三田佳子さんが2018年5月10日に、自身のブログに『頸椎硬膜外膿瘍』で2017年に手術を受けていたことを綴りました。

「実は、去年の秋口から日増しに首の痛みが酷くなり、それが頸椎硬膜外膿瘍という病気だと分かったのが10月末の事。そのまま即入院~手術となり、暮れまで病院で過ごしました」と明かした。

結構危ないところだったそうですが、今は元気!」と回復したことを強調したが、「でも、辛かった~」とつづっていた。

10日のブログでは回復されたと現状について綴っていましたが、「ひとつ決断が遅かったら私はこの場でお話をしていないかもしれませんね」と壮絶な闘病であったことを明かしました。

「硬膜外膿瘍とは、脊髄を取り囲む硬膜の外側化膿菌による膿瘍ができ、脊髄などを圧迫する病気です。原因菌はブドウ球菌のことが多く、からだの各部の感染症に引き続いておこるようです」と自らの病気について説明した。

三田は1996年3月に子宮がんの手術を受けている。その手術の影響で抗生物質に耐性ができていたことを説明

「今回は、四肢の麻痺も覚悟いたしました」と抗生物質がうまくきかない場合、両手両足の麻痺も覚悟していたことを明かした。

この病気の症状は、とにかく激痛が酷いのが特徴のようです。痛みは持続性で、寝て安静を保ってもおさまらず、咳やクシャミをすると痛みが強くなります。

放置しておくと2~3日で両下肢が麻痺する、とても怖い病気です。

早期治療がカギとなる病気なので、抗生物質がちゃんと効いて迅速な処置ができたのが回復に繋がったようです。とにかく元気になられて良かったです。

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