松岡修造の嫁は田口恵美子で再婚なの?画像あり。宝塚との関係や怪文書とは?

今回はかつてはテニス選手として活躍し現在はスポーツキャスターの傍らとにかく熱いキャラクターとしてバラエティー番組でも大人気の松岡修造さんについてご紹介していきたいと思います。

松岡修造の嫁

スポーツキャスターとして、またその明るいキャラクターを生かしてバラエティー番組でも活躍をされている松岡修造さんですが、ご家族のイメージはあまりません。

松岡修造さんはご結婚されているのでしょうか。

松岡修造さんと田口惠美子さんの出会いは、松岡さんが日本勢64年ぶりの快挙を達成した1995年のウィンブルトン選手権あたりでした。

修造は27歳で世界4大大会の1つ、ウィンブルドンへの切符を手に入れた。
そして、その頃テレビ東京アナウンサーの田口惠美子さんと運命的な出会いを果たす。修造は海外の遠征先から日本の惠美子さんに毎日のように電話。しかし惠美子さんの対応は冷静。熱い修造に対して冷静な惠美子さんがピッタリだった。

惠美子さんに支えられウィンブルドンに立った修造は、次々に強豪を撃破。ベスト8をかけた試合に挑んだ。あと一球でゲームが決まるという時修造は、子供の頃心に火をつけたあの言葉を叫んだ。
「この一球は絶対無二の一球なり」。
そして、日本人男子62年ぶりのベスト8進出という偉業を成し遂げた。

続く準決勝で、当時の世界ランク1位の選手に敗れはしたが修造は力の全てを出し切っていた。ウィンブルドンの2年後。修造はプロとしての戦いに終止符を打ち新たな人生へと進みだした。修造は新たな人生のパートナーとしてここまで支えてくれた惠美子さんに結婚を申し込む。1998年の4月19日、2人は晴れて船出の時を迎えた

テレビ東京のアナウンサーだった田口恵美子さんとご結婚をされたようですね。

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田口恵美子さんの支えもあり、松岡修造さんは世界の舞台で活躍を果たしたようですね。

田口恵美子再婚のうわさ

運命的な出会いで結ばれた松岡修造さんと田口恵美子さんですが、実は田口恵美子さんは再婚だったという噂があるようです。

果たしてこの噂は本当なのでしょうか。

松岡修造さんの嫁である田口美恵子さんが、再婚ではないか、という噂があります。

しかし、実際のところお二人は初婚同士であり、離婚歴はありません。

ではなぜそのような噂があるのかというと、田口美恵子さんと同姓同名のアナウンサーがいることから、混乱している方が多いことが原因と言われています。

その同姓同名のアナウンサーは過去に離婚歴があることから、田口美恵子さんが再婚であるという噂に繋がったそうです。

田口恵美子さんという同姓同名のアナウンサーが再婚をしていたためこのようンあ誤解が生まれてしまったようですね。

ちなみに、誤解の元になった方はプロ野球のオリックスやメジャーリーグでも活躍をされた田口壮選手の奥さん田口恵美子さん(旧姓・香川恵美子さん)ではないかと思われます。

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松岡修造の奥さんの画像

松岡修造さんの活躍をかげで支えた内助の功の奥さんはどのような方なのでしょうか。

元アナウンサーということで画像を見つけることができました。

1966年2月2日生まれ。

血液型はO型

出身は東京の新富町のようです。

日本女子大学附属高等学校を卒業後、日本女子大学文学部英文科卒業。

ハーバード大学教育大学院メディア専攻修士課程終了。

1991年にテレビ東京の報道局経済報道部記者として入社後アナウンサー業に就いたそうですね。

経歴から見るとかなりエリート女子だったんですね~!

アナウンサーということで高学歴の女性のようですね。

子供は宝塚音楽学校

松岡修造さんと奥さんの田口恵美子さんの間に生まれたお子さんですが、宝塚音楽学校に入学したことが大き名話題になっています。

タカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校(兵庫県宝塚市)の105期生合格発表が30日、同校で行われ、スポーツキャスターでタレントの松岡修造(49)と、元テレビ東京アナウンサー田口恵美子さん(51)の長女・恵さん(17)が夢への切符を手にした。今年は26・1倍の難関で、40人が合格した。

恵さんは169センで、父親譲りの涼やかな目元が印象的。合格者の番号が掲示されると、涙を浮かべていた。初めての受験で見事合格。発表直後は緊張した様子だったが「見て下さる方に、清々しい気持ちになって頂ける男役になりたい」とキッパリ。付き添っていた母の恵美子さんも「常に感謝を忘れないタカラジェンヌに」と娘の合格に目を細めた。

松岡修造さんの曾祖父は宝塚歌劇団の生みの親である小林一三さんであることも話題になった要因の一つのようですね。

夫婦を引き裂く怪文書

順調のように見えた松岡修造さんと田口恵美子さんですが、実はお二人の仲を引き裂くような怪文書が流れたことがあったそうです。

結婚前後には、松岡修造さんのお嫁さんの田口惠美子さんの男性遍歴を中傷する怪文書が流れましたが、松岡修造さんはお嫁さんを信じたそうです。男らしいですね。

『(夫人に)とにかく、俺を信じろ』これは結婚を控え、怪文書に悩む、当時テレビ東京のアナウンサーだった惠美子夫人(49)にかけたとされる言葉。「婚約発表直後、実名を挙げて夫人の男遍歴を誹謗する怪文書がバラ撒かれた。“犯人”はテレ東内部ともいわれたが、松岡は『信じない』と彼女を守り抜いた」(芸能関係者)

田口恵美子さんの悪評を流す怪文書が出回ったそうなのですが、松岡修造さんはものともしなかったようです。

さすが、熱い男ですね。

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